004-006-003
配列変数間での代入:参照のコピー
初級
問題説明
この問題では: 整数配列を初期化して別の変数に代入し、片方の要素を変更することで参照コピーの動作を確認するプログラムを作成します。
配列変数間での代入:参照のコピー
学習目標: 配列変数間の代入が参照のコピーであることを理解する
概要
配列変数を別の変数に代入すると、配列の内容ではなく参照(メモリ上の位置)がコピーされます。そのため、片方の配列を変更すると、もう片方も変更されます。
仕様
- 整数配列
originalを {10, 20, 30} で初期化 originalを別の配列変数copyに代入copy[0]の値を 100 に変更- 両方の配列の最初の要素を出力
出力形式
original[0]: 100
copy[0]: 100
テストケース例
※ 出力例はプログラミングの国際標準に準拠し英語で表示しています
入力:
期待される出力:
original[0]: 100 copy[0]: 100
入力:
期待される出力:
original[0]: 100 copy[0]: 100
入力:
期待される出力:
original[0]: 100 copy[0]: 100
入力:
期待される出力:
original[0]: 100 copy[0]: 100
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import java.util.Scanner;
public class Main {
public static void main(String[] args) {
Scanner sc = new Scanner(System.in);
// ここにコードを書いてください
sc.close();
}
}
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