015-001-003
基本ポリモーフィズム:図形クラス
初級
問題説明
基本ポリモーフィズム:図形クラス
この問題では: Shapeクラスを継承したCircle・Rectangleクラスを実装し、親クラスの参照を通じてポリモーフィズムを活用しながら図形の種類・サイズ・面積を計算して標準出力に表示するプログラムを作成します。
学習目標: 親クラスの参照で子クラスのオブジェクトを扱うポリモーフィズムを理解する
図形を表すShapeクラスと、それを継承するCircle、Rectangleクラスを作ります。親クラスの参照で子クラスのオブジェクトを扱い、オーバーライドされたメソッドが呼ばれることを学びましょう。
入力
1行目: 図形のタイプ("Circle" または "Rectangle")
2行目: サイズ(整数)
出力
Shape Type: [Circle/Rectangle]
Size: [サイズ]
Area: [面積]
テストケース例
※ 出力例はプログラミングの国際標準に準拠し英語で表示しています
正常系
入力:
Circle 5
期待される出力:
Shape Type: Circle Size: 5 Area: 78.5
正常系
入力:
Rectangle 4
期待される出力:
Shape Type: Rectangle Size: 4 Area: 16.0
境界値
入力:
Circle 1
期待される出力:
Shape Type: Circle Size: 1 Area: 3.14
異常系
入力:
Circle -1
期待される出力:
Shape Type: Circle Size: -1 Area: 3.14
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import java.util.Scanner;
class Shape {
}
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