008-005-003

参照型引数:配列処理メソッド

初級

問題説明

参照型引数:配列処理メソッド

学習目標: 参照型(配列)を引数に持つメソッドの動作を理解する

この問題では: 整数配列をメソッドの引数として受け取り、全要素の合計を計算して結果を標準出力に表示するプログラムを作成します。

整数配列を受け取り、その合計を計算するメソッド(例: int calculateSum(int[] array))を定義しましょう。標準入力から要素数と各整数を読み込み、メソッドに配列を渡して合計を出力してください。配列は参照型として渡されることを学びます。

入力

1行目: 配列の要素数 n(整数)
2行目以降: n個の整数(各行1つ)

出力

Total: [合計値]

テストケース例

※ 出力例はプログラミングの国際標準に準拠し英語で表示しています

入力:
3
10
20
30
期待される出力:
Total: 60
入力:
5
1
2
3
4
5
期待される出力:
Total: 15
入力:
1
100
期待される出力:
Total: 100
入力:
4
5
10
15
20
期待される出力:
Total: 50
❌ テストに失敗したケースがあります
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あなたの解答

現在のモード: 自分のコード
import java.util.Scanner;

public class Main {
public static void main(String[] args) {
Scanner sc = new Scanner(System.in);
// ここにコードを書いてください

sc.close();
}
}
0 B / 5 MB

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