004-010-003

多次元配列の要素数:売上表のサイズ

初級

問題説明

多次元配列の要素数:売上表のサイズ

この問題では: 2次元配列として読み込んだ売上表の行数と列数を取得し、合計セル数を計算して標準出力に表示するプログラムを作成します。

学習目標: 2次元配列の行数と列数を取得できる

売上表の行数(店舗数)と列数(月数)を取得し、合計セル数を計算します。

入力

1行目: 店舗数n(1-3)と月数m(1-3)
2行目以降: 各店舗のm月分の売上データ

出力

Rows: [行数]
Columns: [列数]
Total cells: [行数 x 列数]

具体例

入力:

2 3
100 150 120
80 90 110

出力:

Rows: 2
Columns: 3
Total cells: 6

テストケース例

※ 出力例はプログラミングの国際標準に準拠し英語で表示しています

入力:
2 3
100 150 120
80 90 110
期待される出力:
Rows: 2
Columns: 3
Total cells: 6
入力:
1 1
500
期待される出力:
Rows: 1
Columns: 1
Total cells: 1
入力:
3 2
10 20
30 40
50 60
期待される出力:
Rows: 3
Columns: 2
Total cells: 6
入力:
2 2
10 20
30 40
期待される出力:
Rows: 2
Columns: 2
Total cells: 4
❌ テストに失敗したケースがあります
❌ エラー発生

あなたの解答

現在のモード: 自分のコード
import java.util.Scanner;

public class Main {
public static void main(String[] args) {
Scanner sc = new Scanner(System.in);
// ここにコードを書いてください

sc.close();
}
}
0 B / 5 MB

残り 8 回実行可能